8/11、ホーム万博で行われた福岡戦に行ってきた。
猛暑の中で行われる試合、足が止まる前に早い段階での先制点がほしいところだったが。
結果は1-0で勝利。このところ続いていた早い時間での失点はなく、逆に前半16分ロチャの先制ゴールを守りきり、厳しいコンディションの試合を制した。
だいぶフィットしてきたロチャ美、この段階でも結果を残してくれているのは素晴らしい。好調を維持し続ける大森はこの日も攻守に渡り効いており交代するまで走り回った。また、ロチャへの絶妙で優しいクロスでアシストも決め、去年サテで見ていた大森がそのまま発揮されてるのが嬉しかった。積極的にゴールも狙いに行ったが、後半のチャンスでなぜロチャに出した...。あれを思い切り良くシュートへ行けるともっと良かった。ボランチに入った内田も相手の攻撃の芽を摘み、機を見て攻撃にとよくやってくれた。もう少しできると思うので、もっと積極的にいってほしい。そして藤春。華奢な体型だが、酷暑をものともしない普段と変わらない運動量で上下動を繰り返す様は頼もしかったし、この試合では守備でも大いに貢献してくれた。若手の頑張りはいつみても嬉しいし楽しい。
2013年5月13日
J2リーグ第14節 アビスパ福岡 vs ガンバ大阪
5/12、アウェイ福岡戦をスポーツバーで観戦した。
前節の敗戦から仕切りなおしできるよう、快勝を期待し観戦したが。
結果は3-2で勝利。早めの先制、早めの2点目、早めの3点目とここまでは理想的だったが、ここからエンターテナーっぷりを発揮して1点差まで詰め寄られつつ何とか逃げ切り。アウェイサポを楽しませ満足させつつ勝ち点3は手に入れる接待サッカーは今季ガンバのトレンドのようだ。鵜匠と鵜の関係のように飲み込まず吐き出せといったところか。違うか。
前節の敗戦から仕切りなおしできるよう、快勝を期待し観戦したが。
結果は3-2で勝利。早めの先制、早めの2点目、早めの3点目とここまでは理想的だったが、ここからエンターテナーっぷりを発揮して1点差まで詰め寄られつつ何とか逃げ切り。アウェイサポを楽しませ満足させつつ勝ち点3は手に入れる接待サッカーは今季ガンバのトレンドのようだ。鵜匠と鵜の関係のように飲み込まず吐き出せといったところか。違うか。
2011年8月9日
2011年5月16日
J1リーグ第11節 アビスパ福岡 vs ガンバ大阪
5/15にレベスタで行われた福岡戦に行ってきた。
個人的に九州初上陸、遠征で初めての前泊だった。不安要素として、豪雨のACLから間もないこと、連敗ストッパーとしての過去の実績などあったが、勝利を信じて、ゴール裏から試合を見守った。
結果は3-2、またも1点差での勝利だった。西野には珍しくACLのターンオーバーなのか、グノ、明神、加地を休ませ、代わりにFW平井、ボランチ武井を先発させる。不安だったのは、右SBにスンヨン、左SBに藤春という博打先発。藤春のパスミス、スンヨンの詰めの甘さなどから両サイドをつかれ、危ないシーンが続出。平井は久々の先発だったが特記事項なし。
個人的に九州初上陸、遠征で初めての前泊だった。不安要素として、豪雨のACLから間もないこと、連敗ストッパーとしての過去の実績などあったが、勝利を信じて、ゴール裏から試合を見守った。
結果は3-2、またも1点差での勝利だった。西野には珍しくACLのターンオーバーなのか、グノ、明神、加地を休ませ、代わりにFW平井、ボランチ武井を先発させる。不安だったのは、右SBにスンヨン、左SBに藤春という博打先発。藤春のパスミス、スンヨンの詰めの甘さなどから両サイドをつかれ、危ないシーンが続出。平井は久々の先発だったが特記事項なし。
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