10/25、アウェイで行われたベガルタ仙台戦をスポーツバーで観戦した。
年間3位に向けて負けられないとはいえ、ACL敗退後の脱力感が心配される試合だったが。
結果は3-1で勝利。こちらの心配をよそに、ACLでの結果をモチベーションに変えて戦い、終始主導権を握り続け、危ない場面はこちらのミスだけという完璧と言っていいほどの内容だった。1400KOながら13℃という気温や前日に年間順位ですぐ上を行くFC東京が負けたこともプラスに働いただろう。運動量もさほど落ちることもなく、全員が最後まで戦い切った。逆に仙台のほうが残留が決まった安堵感からかだいぶゆるく感じたので、モチベーションの違いが結果となってあらわれた試合だった。ただ、前半で試合を終わらせるぐらいの差はあったので、数字の面では物足りないくらいか。この結果、年間順位で3位に浮上、CS出場へ1歩進んだ。残り2試合、負けるわけにはいかない。
2015年10月27日
2015年6月22日
J1リーグ 1st第16節 ガンバ大阪 vs ベガルタ仙台
6/20、ホーム万博で行われたベガルタ仙台戦に行ってきた。
前節のモヤモヤと梅雨空を晴らすようなスカッとした試合を期待し観戦したが。
結果は1-1のドロー。堂安先発で色めきだったのも束の間、晴らすどころかさらにどんよりさせる結果となってしまった。先制したは良いが追加点が奪えず、そうこうしてるうちに運動量が落ち、なんとか耐え続けていたけど結局こらえきれずに失点してしまった。なんか見たことある。相手にハメられてうまいこと行かない時間が続く感じ。停滞してるなあ、倉田かリンスで行こうとこちらが思っていても、なかなか動かないベンチ。打開策ってなによ!?と頭を抱えているうちに試合が終わっていく。前節から2週間ほど空いて休養は十分だっただけに、それ以外の名もなき得も知れぬ停滞感が渦巻いてるのがなんともイヤな感じではある。1stステージ残り2試合、次に繋げるためにふたつとも勝って終わりたい。
前節のモヤモヤと梅雨空を晴らすようなスカッとした試合を期待し観戦したが。
結果は1-1のドロー。堂安先発で色めきだったのも束の間、晴らすどころかさらにどんよりさせる結果となってしまった。先制したは良いが追加点が奪えず、そうこうしてるうちに運動量が落ち、なんとか耐え続けていたけど結局こらえきれずに失点してしまった。なんか見たことある。相手にハメられてうまいこと行かない時間が続く感じ。停滞してるなあ、倉田かリンスで行こうとこちらが思っていても、なかなか動かないベンチ。打開策ってなによ!?と頭を抱えているうちに試合が終わっていく。前節から2週間ほど空いて休養は十分だっただけに、それ以外の名もなき得も知れぬ停滞感が渦巻いてるのがなんともイヤな感じではある。1stステージ残り2試合、次に繋げるためにふたつとも勝って終わりたい。
2014年11月4日
J1リーグ第31節 ガンバ大阪 vs ベガルタ仙台
11/2、ホーム万博で行われた仙台戦に行ってきた。
これに勝って浦和へのプレッシャー、ナビスコ決勝への弾みとしたかったが。
結果は1-1のドロー。仙台ディフェンスに手こずりながらも先制し、追加点を奪えないまでも試合をコントロールしつつ合ったが、後半ロスタイムに簡単に放り込ませてしまい、こぼれ球を決められてしまった。浦和との勝ち点が5と広がってしまい、1歩後退した。1週間のインターバルで気持ちが途切れたのか、後ろが弾き返してくれるだろうという思いがあったのか。一瞬のエアポケットのようなものが、ここ数試合続いており、非常に気がかりな点だ。
これに勝って浦和へのプレッシャー、ナビスコ決勝への弾みとしたかったが。
結果は1-1のドロー。仙台ディフェンスに手こずりながらも先制し、追加点を奪えないまでも試合をコントロールしつつ合ったが、後半ロスタイムに簡単に放り込ませてしまい、こぼれ球を決められてしまった。浦和との勝ち点が5と広がってしまい、1歩後退した。1週間のインターバルで気持ちが途切れたのか、後ろが弾き返してくれるだろうという思いがあったのか。一瞬のエアポケットのようなものが、ここ数試合続いており、非常に気がかりな点だ。
2014年5月29日
2014年3月17日
J1リーグ第3節 ベガルタ仙台 vs ガンバ大阪
そろそろ堅守だけでは解説陣が困るぞといらん心配をしつつ観戦したが。
結果は0-0、スコアレスドロー。こちらの忍耐力を試されてるかのような試合だった。数字だけ見ればシュート1、80分過ぎに交代で入ったリンスが放ったものだけ(リニューアルされたガンバオフィシャルサイトの試合結果が見やすくて非常に良い)。ただ、そこに至らないまでも、サイドの攻撃は多く見られたし、個々の特性を活かしたものもあった。でも、ガンバって何かね?との問いが立つ。この辺が頭の中でグルグルしつつ、チームが手をこまねいているわけでもないので、いやいやまだまだ我慢我慢と落ち着く。
2012年10月8日
2012年5月14日
J1リーグ第11節 ガンバ大阪 vs ベガルタ仙台
5/12、ホーム万博で行われた仙台戦に行ってきた。
GW全敗、しかも無得点で戻ってきた久々の万博。首位を行く仙台を倒して…と願っていたが。
結果は1-1のドロー。お互いのチーム状況を考えると妥当な結果だろうか、そうは思いたくはないが。この日も決して悪くはなかったように思う。監督も現有戦力をやりくりして策を打ってはいる。あとは結果だけなのだが、その結果が出ないのが歯がゆいところ。ここをすぐに脱しないと本当に苦しい最後を迎えることになるのでは...。
GW全敗、しかも無得点で戻ってきた久々の万博。首位を行く仙台を倒して…と願っていたが。
結果は1-1のドロー。お互いのチーム状況を考えると妥当な結果だろうか、そうは思いたくはないが。この日も決して悪くはなかったように思う。監督も現有戦力をやりくりして策を打ってはいる。あとは結果だけなのだが、その結果が出ないのが歯がゆいところ。ここをすぐに脱しないと本当に苦しい最後を迎えることになるのでは...。
2011年11月28日
2011年6月16日
J1リーグ第15節 ベガルタ仙台 vs ガンバ大阪
6/16に行われたこの試合は、震災の影響で平日14時キックオフ。現地やスポバへは行けないものの、会社にいても仕事が手につかず作業進まずの状態だったので、ネットの映像らしきものとtwitterで観戦した。
結果は1-2で敗戦。後半の踏ん張りがきかない、というかよく2失点で済んだなと思える内容で、最近の良くないガンバの試合をまた見せられた。相手がしっかり対策をしてきたというのもあるが、何もできなさすぎた。それはシュート5本という結果にもあらわれている。決定機は作れてるようで、どれも単発。またそこに至る前に相手に奪われてカウンターで危うい場面になるというパターン。交代についても...、枚挙に暇がないので割愛。
考えてる余裕はない。次の試合はすぐやってくる。土曜日のマリノス戦。スッキリとは言わないけど、どんな形であれ、結果が、勝利がほしいところだ。それがなによりの上を向ける材料になる。
結果は1-2で敗戦。後半の踏ん張りがきかない、というかよく2失点で済んだなと思える内容で、最近の良くないガンバの試合をまた見せられた。相手がしっかり対策をしてきたというのもあるが、何もできなさすぎた。それはシュート5本という結果にもあらわれている。決定機は作れてるようで、どれも単発。またそこに至る前に相手に奪われてカウンターで危うい場面になるというパターン。交代についても...、枚挙に暇がないので割愛。
考えてる余裕はない。次の試合はすぐやってくる。土曜日のマリノス戦。スッキリとは言わないけど、どんな形であれ、結果が、勝利がほしいところだ。それがなによりの上を向ける材料になる。
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