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2015年11月2日

ナビスコカップ決勝 ガンバ大阪 vs 鹿島アントラーズ

ナビスコカップ決勝 ガンバ大阪 vs 鹿島アントラーズ
10/31、ナビスコカップ決勝の鹿島アントラーズ戦をテレビ観戦した。
直近の仙台戦が抜群の内容でインターバルも1週間あり、タイトル奪取を期待したが。

結果は0-3で敗戦。完敗、惨敗、いいところ全くなしで連覇の夢はもろくも崩れ去った。前半から押し込まれっぱなしの展開をなんとかしのいだものの、後半に入り耐え切れずに失点を重ねた。セットプレーで相手選手をフリーにしてしまう失態が2回もあり、集中や緊張といったものがなかったということだろう。他にも球際とかボールの繋がりとかすべての面で鹿島より劣っていた。為す術なし、手も足も出ないとはまさにこの試合のことだった。ここまでひどいと逆に清々しい。いや悔しい。この悔しさをリーグ残り2戦と天皇杯にぶつけてほしい。

2015年10月13日

ナビスコカップ準決勝第2戦 ガンバ大阪 vs アルビレックス新潟

ナビスコカップ準決勝第2戦 ガンバ大阪 vs アルビレックス新潟
10/11、ホーム万博で行われたナビスコカップ準決勝アルビレックス新潟戦に行ってきた。
先勝されたがアウェイゴールを奪っているので、どちらが有利とも言えない試合だったが。

結果は2-0で勝利。2戦合計3-2で2年連続の決勝進出を決めた。前半は少し苦しんだが、後半に入ってええとこどりの遠藤が本領を発揮し、FKを直接決めて流れを引き寄せた。その後も相手の攻撃にさらされる場面はあったが、こちらのじゅうぶんな守備と経験不足から焦りのある相手では結果は見えていたかもしれない。ロスタイムに入り1点でも取ればとCK時にGKをも上げてもぎ取りにくるが、これをガンバが弾き、その流れの中で戻りきれていない相手GKとの競争に勝った藤春が放ったシュートが無人のゴールへ。それでも1点取られれば延長となっていたが、相手にそこまでの力と時間は残っていなかった。そのまま試合終了、連覇へ向けての道が開かれた。相手は鹿島アントラーズ。ナビスコカップ決勝5戦5勝とかいう話を耳にしたが、そんな相手を倒してこそのタイトルだ。10/31埼玉スタジアム、楽しみだ。

2015年10月8日

ナビスコカップ準決勝第1戦 アルビレックス新潟 vs ガンバ大阪

ナビスコカップ準決勝第1戦 アルビレックス新潟 vs ガンバ大阪
10/7、アウェイで行われたナビスコカップ準決勝アルビレックス新潟戦をスポーツバーで観戦した。
アウェイ続きの連戦、どれだけのターンオーバーを使ってくるか楽しみにしていたが。

結果は1-2の敗戦。前半33分に大森のアウェイゴールで先制したが、その後追いつき勝ち越された。ターンオーバーで大きく入れ替えたメンバーだったがバランスを保ちつつ戦っていた。後半に入り疲れが見え始めたところで相手が10人になり、攻撃的に行ったところを相手カウンターにやられた。スピードに追いつけず、ラファエル・シルバひとりにやられてしまった感じ。前半も山崎にやられかけたけど。不満の残る試合だが、アウェイゴールを奪えたのは良かった。第2戦ホーム万博で勝って次へ進んでもらいたい。

2015年9月8日

ナビスコカップ準々決勝第2戦 名古屋グランパス vs ガンバ大阪

ナビスコカップ準々決勝第2戦 名古屋グランパス vs ガンバ大阪
9/6、アウェイで行われたナビスコカップ準々決勝第2戦名古屋戦は諸事情によりニュース映像程度しか見られてないので短めに。

結果は2-2のドローで2試合合計3-3となり、PK戦(10-9)の末、準決勝へ勝ち上がった。試合は早々に先制を許し、その後猛攻をしかけるも決めきれずと言った展開が続いたようだ。だが前半のうちに阿部のゴールで追いつき、延長に入って岩下のゴールで勝ち越すも追いつかれ決着つかずPK戦へ。そこでもこの試合内容と同じくもつれにもつれ、11人目のGK対決でようやく決着がつくという、なんとも疲労感漂う試合となった。

2015年9月4日

ナビスコカップ準々決勝第1戦 ガンバ大阪 vs 名古屋グランパス

ナビスコカップ準々決勝第1戦 ガンバ大阪 vs 名古屋グランパス
9/2、ホーム万博で行われたナビスコ準々決勝の名古屋グランパス戦に行ってきた。
リーグ戦から中2日、そして代表メンバーのいない中でメンバー構成など楽しみにしていたが。

結果は1-1のドロー。結果だけ見るとアウェイゴールを奪われ引き分けに持ち込まれたと悪いように見えるが、スタで観戦しているとその印象とはかけ離れていると思う。もちろん、ホームで引き分けという結果が良いわけではないが、試合そのものはなんとも楽しい、久々にワクワクできるガンバを見れたので、そこまで悪い印象はない。それは試合前から、スタメンを見た瞬間からワクワクが止まらなかった。GK藤ヶ谷、DF今野、ジョン、西野、平尾、MF明神、二川、阿部、井手口、FWリンス、赤嶺。ほぼサテライトかってぐらいのメンバー構成でベテランから若手まで見たかった選手ばかりだった。このメンツでワンチャンスを活かされたのは悔しいが、最後まで戦い抜いた選手たちに、引き分けたけどブーイングもない、拍手やねぎらいの声が送られた。次、アウェイで勝てばいいんだとこの間のACLと同じシンプルさ。ここにはこの試合休んだ遠藤やらパトリックやらも出てくることだろう。今日のメンバーが渡したバトンを勝利という形で応えてほしい。

2014年11月10日

ナビスコカップ決勝 サンフレッチェ広島 vs ガンバ大阪

ナビスコカップ決勝 サンフレッチェ広島 vs ガンバ大阪
11/8、埼玉スタジアムで行われたナビスコカップ決勝に行ってきた。
ここまできて負けて帰るわけにはいかない。勝ち以外に選択肢はないと並々ならぬ想いで応援したが。

結果は3-2で勝利。7年ぶりのカップウイナー。まずひとつ目の栄冠を手にした。そうそう、優勝ってこんな感じと懐かしく思うこともあれば、一昨年は降格争い、去年は昇格争い、そして今年は3つのタイトルの可能性とか躁鬱激しい3年間もあり、また違った喜びもあることも確か。2点ビハインドからの逆転という勝ち方も喜びを倍増させた。選手紹介時の素晴らしい煽りVTRに高められ、試合終了のホイッスルが鳴り響くまで存分に堪能させてくれた選手やスタッフには感謝しかない。こんな幸せな気分にさせてくれてありがとう。

2014年10月14日

ナビスコカップ準決勝第2戦 川崎フロンターレ vs ガンバ大阪

ナビスコカップ準決勝第2戦 川崎フロンターレ vs ガンバ大阪
10/12、アウェイで行われたナビスコ準決勝の川崎戦をスポーツバーで観戦した。
1戦目で勝利したが、アウェイゴールを奪われ難しい試合をどう戦うか緊張しながら観戦したが。

結果は2-3で敗戦したものの、2戦合計5-4で決勝進出を決めた。勝つしかない前がかりした川崎に終始押され苦しい展開で、早々に失点を許して更に苦しくなった。だが前半のうちに2得点し、大きなアドバンテージを得て戦えた。懐かしさすら感じさせるバカ試合で、いつもの川崎相手の試合を披露しつつ準決勝突破するエンターテイナーぶり。勝ち抜けるにはかなり厳しい状況にはなったが、攻め手を緩めず最後まで戦った川崎は素晴らしかった。次のリーグ戦へ繋がってしまう恐れもある気持ちの入った戦い方だった。

2014年10月10日

ナビスコカップ準決勝第1戦 ガンバ大阪 vs 川崎フロンターレ

ナビスコカップ準決勝第1戦 ガンバ大阪 vs 川崎フロンターレ
10/6、ホーム万博で行われたナビスコ準決勝の川崎戦に行ってきた。
ロースコアでもいいから、失点ゼロでと思いつつ観戦したが。

結果は3-1で勝利。後半終了間際の失点は次の戦いを難しくしたが、それ以外はこちらの思い通りに試合を進めた。相手は中村憲剛や小林悠を欠いてはいたが、大久保やレナトなど注意すべき選手は多くいた。それら選手を完璧に抑え、効果的に得点してホームできっちり勝利を得たのはすばらしい。撃ち合いになることが多い攻撃力がウリのチームに対しても、攻守のバランスが取れた今のガンバは完璧に対応し、ミスやアクシデントでしか失点の予感がしないという貫禄。サポのマインドが追いつかない。いや、ようやく慣れたのか、失点のないガンバ。

2014年9月8日

ナビスコカップ準々決勝第2戦 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸

ナビスコカップ準々決勝第2戦 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
9/7、ホーム万博で行われたナビスコ準々決勝の神戸戦に行ってきた。
第1戦を引き分けとし、勝てば次のステージへ進める一戦。勝利と宇佐美以外のFWに期待していたが。

結果は3-0で勝利。前の試合の修正ができていたのか、自分たちのペースで戦えたのは良かった。その中で、早い時間での阿部の先制、相手ミスの逃さなかった宇佐美の中押し、終盤カウンターからの倉田のダメ押しと攻撃の手を緩めず攻めきった。もちろん、危ない場面もあったが、守備陣が集中して守り得点を許さず、無失点で終えた。2試合合計で4-1、この試合の内容も含めて、いい形で準決勝へと進むことができた。また、天皇杯、リーグ戦と続く広島相手の戦いにもいい形で入れそうな勝利だった。

2014年9月4日

ナビスコカップ準々決勝第1戦 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪

ナビスコカップ準々決勝第1戦 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪
9/3、ナビスコ準々決勝の神戸戦をスポーツバーで観戦した。
ナビスコ予選でもリーグ戦でも勝った相手、次のホームで有利に戦える結果を望んでいたが。

結果は1-1のドロー。試合はほぼ神戸のペース、何度も相手の攻撃にさらされるも耐えに耐え、最後の精度の低さにも助けられて、なんとかドローで終わった。ガンバもDF裏を突く攻撃は良かったが、得点に結びついたのはこの試合のファーストシュート、“神戸キラー”宇佐美による得点のみ。あとは細かなパスミスの多さや球際の弱さなどが目立ち、満足のいくものではなかった。だが、ホーム&アウェイで行われる中で、この内容でアウェイでのドローは悪くはない。良くもないけど。

2014年5月29日

ナビスコカップ第6節 ベガルタ仙台 vs ガンバ大阪

ナビスコカップ第6節 ベガルタ仙台 vs ガンバ大阪
5/29、アウェイ仙台戦をスポーツバーで観戦した。
中断前最後の試合、勝ってナビスコカップ予選リーグ突破を決めたかったが。

結果は0-1で敗戦。これで何度目だろう、また同じことを繰り返した。先の2試合でいい流れを作ったと思ったら、そのかけらすら見えないような不甲斐ない試合っぷり。3試合もそれがもたない三日坊主な我がチーム。予選突破は他力本願となるし、ざんない感じで中断に入り、ワールドカップを迎えることになる。

2014年5月26日

ナビスコカップ第5節 ガンバ大阪 vs FC東京

ナビスコカップ第5節 ガンバ大阪 vs FC東京
5/24、ホーム万博で行われたナビスコFC東京戦に行ってきた。
先週のリーグ戦と同じ相手で惨敗のイメージ残る中、それを払しょくするような勝利をと願っていたが。

結果は3-1で勝利。なんでこれができんかったんや!と言いたくなるような試合で、中断前最後のホーム、この日の天気のような清々しい勝利だった。宇佐美のスーパーな2ゴールに、CKからの西野のヘッドとどれもいい時間帯に決まり、相手に与えるダメージや勝利をたぐり寄せるにはじゅうぶんの効果があった。他試合がこちらにとって理想的な結果になったこともあり、予選突破に王手をかけた。

2014年5月22日

ナビスコカップ第4節 ガンバ大阪 vs 鹿島アントラーズ

ナビスコカップ第4節 ガンバ大阪 vs 鹿島アントラーズ
5/22、ホーム万博で行われたナビスコ鹿島戦に行ってきた。
魔境での惨敗から切り替えて、鹿島相手にどう戦うか楽しみに観戦したが。

結果は2-1で勝利。鹿島ペースでの試合だったが、チャンスで決めた数がわずかに上回った。苦しい中で先制したが追いつかれて、苦しい中で勝ち越して、最後はなんとか守り切った。これまでのリーグ戦ではズルズル行きそうな展開だったが、今回は粘った戦いをしてくれた。これがリーグ戦でもできれば…。

2014年4月17日

ナビスコカップ第3節 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪

ナビスコカップ第3節 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪
4/16、ナビスコ鳥栖戦をスポーツバーで観戦した。
これまで勝ててない相手に対し、ターンオーバーで挑むガンバに期待して観戦したが。

結果は2-0で勝利。なんと楽しい90分だったことか。何が楽しいって、ただ勝ったということだけではなくて、以下のこの試合のメンバーをご覧いただければわかるだろう。氏名横のカッコ内は年齢、Yはユース所属の2種登録選手だ。この次代を担う若武者たちが躍動し、メンバーを落としていたとは言え、最後には豊田まで引きずり出し、苦手意識が強いであろう鳥栖相手に堂々たる戦いをしたんだから、楽しすぎるに決まってるでしょ。

2014年4月3日

ナビスコカップ第2節 清水エスパルス vs ガンバ大阪

ナビスコカップ第2節 清水エスパルス vs ガンバ大阪
4/2、ナビスコ清水戦をスポーツバーで観戦した。
先発メンバーを見ていろいろな妄想を膨らませ楽しみにしていたが。

結果は0-1の敗戦。取り戻す力はない、先制しなきゃ勝てない今季のガンバがそのまま出た感じ。試す場としてのナビスコ、メンバーが入れ替わった中でも全体的には良いといえる守備だったが、一瞬の気の緩み(マークの遅れ?サボり?)がそのまま失点に繋がった。攻撃も良いシーンは数多くあった(リードした相手がディフェンシブに来たのもあったが後半は特に)が最後のところで決めきれず。相手がシュート4に対し、こちらが14となっているのが試合内容を物語っている。プロ初先発となった小川直毅はシュート0で終わり、二川や倉田や大森、後半のリンスと佐藤でもこじ開けられなかった。前線の組み合わせでの苦慮は続くのか。

2014年3月20日

ナビスコカップ第1節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸

ナビスコカップ第1節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸

3/19、ホーム万博で行われたナビスコカップ神戸戦に行ってきた。
ここまで超守備微攻撃のガンバ、カップ戦をうまく使ってくれたら思っていたが。

結果は2-0で勝利。今季初めての快勝と言っていいほどの内容で、前回ブログの締めで書いたように、リーグ戦に繋がるよう、いろいろ試しつつもきっちりと勝利してくれた。

この試合は、前監督ではあまり見られなかったターンオーバーを使ってきた。実績の有無に関係なく、どんどん選手を使う監督なんだと再認識できた。GKは東口と変わらず。DFに丹羽を残し、CB西野にSB右に米倉、左にジェソク。MFはボランチに今野と明神、前に二川と阿部。そしてFWは佐藤とリンスといった布陣。またベンチには、内田裕斗と小川直毅の昇格組に加え、ユース所属で2種登録の井手口陽介まで入っており、アカデミー好きの方々にとっては感涙垂涎の構成。ここまでの思い切った起用に驚きつつも、ワクワク感が抑えられないくらい楽しみのほうが大きい陣容だった。

2012年8月9日

ナビスコカップ準々決勝第2戦 柏レイソル vs ガンバ大阪

8/8、アウェイで行われた柏戦だが、試合はもちろん、ニュースなどでも映像を一切見ておらず、結果だけしかわからないので短めに。

結果は1-2で敗戦。2戦合計で…いくつだっけ?ってぐらいにこの試合に興味を持てなかった。第1戦でほぼ決まっていたこととリーグ戦でのポジションがそうさせたのだろう。順当に負けたかという程度、まるでTMで敗戦したかのような受け止め方しかできなかった。家長やエドゥワルド、武田といった面々が先発だったと聞くと実際そのようなものだろう。いい調整ができたものと考えるようにしたい。

さて、調整試合を経て今週末は上記のような訳にはいかない、絶対に負けることが許されない大阪ダービー。

ダービーは理屈じゃない、勝利こそが全てだ!

2012年7月26日

ナビスコカップ準々決勝第1戦 ガンバ大阪 vs 柏レイソル

ナビスコカップ準々決勝第1戦 ガンバ大阪 vs 柏レイソル
7/25、ホーム万博で行われた柏戦に行ってきた。
リーグ戦が崖っぷちの状況だけに、カップ戦は調整の場として使ってほしいと思いつつ、帰ってきたレアンドロを楽しみに試合を見守っていたが。

結果は1-3で敗戦。1点ビハインドの中で後半の試合運び、あれは一体何だったんだろうか。2戦の合計で争われるカップ戦で慌てる必要もなかったのだが、もう1点取って引き分けに持ち込みたい展開だったのにもかかわらず、後ろのほうで無駄にボールを回すだけに終始した。そうこうしているうちにパスミスが生まれピンチに陥る…。これはリーグ戦で同じ相手との試合でも見せた醜態で、なんら修正がされていないことに憤りを感じた。

2011年10月11日

ナビスコカップ準決勝 浦和レッズ vs ガンバ大阪

10/9、さいたまスタジアムで行われた浦和戦をTV観戦した。
1週間前にリーグ戦で対戦した相手。やりにくさは当然ある。主力を欠く中、どういった戦いを見せるのか楽しみだったが。

結果は1-2で敗戦。接戦のようだが浦和にいいようにされたといった印象が強い。梅崎とエスクデロにひっかき回され、ラフィーニャを抑えられた上、中盤の連動性が見られない。シュート数9本(前半0本)という数字を見ても攻められず、噛み合ってない様子が伺える。ジュビロとの準々決勝同様、重苦しい内容のゲームで、見るべきものがあまりなかった。

2011年10月6日

ナビスコカップ準々決勝 ガンバ大阪 vs ジュビロ磐田

ナビスコカップ準々決勝 ガンバ大阪 vs ジュビロ磐田
10/5、ホーム万博で行われた磐田戦に行ってきた。
雨の降る中、遠藤とグノは代表でおらず、加地は負傷離脱。加えて直前のアップ中に明神が負傷離脱するアクシデント。急遽、復帰したばかりの橋本が替わって先発に入る中、ほぼフルメンバーのジュビロに対し、勝負を挑んだが。

結果は3-1で勝利。主力不在をものともせず準々決勝突破。前半は重苦しい感じがし、パスミスや呼吸が合わなかったり、相手のチェックも効いていたので、もやもやな時間が続き、佐々木のゴールで同点に追いつくのがやっとな展開だった。