3/19、アウェイで行われたヴィッセル神戸戦に行ってきた。
ACLでの悪い流れを断ち切るような試合を期待していたが。
結果は1-2で敗戦。点差以上の開きがあり、チームとしての連携不足、個々のコンディションの悪さなどなど、びっくりするくらい酷い試合だった。長沢パトリックを並べた意味わい!と思うほど、下でダラダラとまわす様は滑稽であったし、ジョンのゴールで1点差に迫るが、そこから追いつき追い越すのはほぼ不可能と確信できるほどの出来だった。夢も希望もないとは言いすぎかもしれないが、それくらい何をやりたいのかわからないものだった。始まって間もないのでいろいろ心配するのも早すぎるが、そんなことも思ってしまうくらいのひどいものを見せられたから仕方ない。これでしばし中断に入るが、この間にコンディションを整えたり、新加入選手との関係性を深めたりと時間を有効に使ってほしい。
ここまで宇佐美が無得点だったり、アデミウソンが今ひとつ噛み合ってなかったり、ターンオーバーの弊害なのか前線での組み合わせに苦労しているようだ。もちろん前線だけでなく、楔を打てない後ろの選手というのも要因としてはあるんだが。なんにせよ、うまくはいってないんだから、我慢してアデミウソンを使い続けたり宇佐美を外したりといったことも必要なんじゃないか。いろいろ考えて頭を抱えるばかり。んー、早くも中断マジックに期待するしかないのか...。
さて次はホームでリーグ戦、横浜マリノスを迎えての1戦。昨季ホームでの試合では、終了間際に俊介に見事にやられた記憶が鮮明だ。新スタでの初直接FKとかならないようにしてもらいたい。ガンバとしては、古巣対決となるアデミウソンと藤本淳吾に期待したい。これまで思うようにいってない2人だが、この試合をきっかけとしてチームに貢献してほしい。
2015年7月27日
J1リーグ 2nd第4節 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪
7/25、アウェイで行われたヴィッセル神戸戦に行ってきた。
3試合連続逃げ切れない中での試合、攻撃陣と芝補修係の活躍に期待していたが。
結果は2-1の勝利。前半すぐに“よっしゃ!ガンバ負けた!”でおなじみの選手が危険なタックルで退場となり数的有意も、あまりそれを感じることなく拮抗した展開に。遠藤のビューティフルミドルで先制するも前半のうちに追いつかれ、やはり流れが悪いのかと思わされた。後半に入っても拮抗した展開が続き、77分にようやく宇佐美のゴールが決まり勝ち越し。その後も交代策で前を厚めにし攻撃するも弾かれ、カウンターでヒヤヒヤさせられつつ、クローザー明神投入もありなんとか逃げ切って久々の勝利となった。勝ち点3を得たのは良かったが、一人少ないながらも慌てずにボールを回してジワジワ攻めてくるヴィッセルにやられそうな場面が多々あり、まだまだ安心できる内容ではない。まだ苦労は続くのかなと思わされた。というか、ヴィッセル強かった。
3試合連続逃げ切れない中での試合、攻撃陣と芝補修係の活躍に期待していたが。
結果は2-1の勝利。前半すぐに“よっしゃ!ガンバ負けた!”でおなじみの選手が危険なタックルで退場となり数的有意も、あまりそれを感じることなく拮抗した展開に。遠藤のビューティフルミドルで先制するも前半のうちに追いつかれ、やはり流れが悪いのかと思わされた。後半に入っても拮抗した展開が続き、77分にようやく宇佐美のゴールが決まり勝ち越し。その後も交代策で前を厚めにし攻撃するも弾かれ、カウンターでヒヤヒヤさせられつつ、クローザー明神投入もありなんとか逃げ切って久々の勝利となった。勝ち点3を得たのは良かったが、一人少ないながらも慌てずにボールを回してジワジワ攻めてくるヴィッセルにやられそうな場面が多々あり、まだまだ安心できる内容ではない。まだ苦労は続くのかなと思わされた。というか、ヴィッセル強かった。
2015年6月8日
J1リーグ 1st第15節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
6/7、ホーム万博で行われたヴィッセル神戸戦に行ってきた。
試合前は広沢タダシさんの歌に酔いしれ、試合は爆発するガンバに酔いしれたかったが。
結果は0-0のドロー。ヴィッセルがガッチリ固めていたのもあるが、コンディションの悪さからかミスも多く、審判もわけわからんし、まあ何もない試合だった。宇佐美が抑えられていたので、他の選手に期待していたがパッとせず。交代策も試みたが打開できぬまま、ただただ時間が過ぎていった。この後は代表戦を挟み、しばらく間隔が開くので次の試合にはコンディションは上がるだろう。また前を固められた時のアイデアをもう1度模索してほしい。
試合前は広沢タダシさんの歌に酔いしれ、試合は爆発するガンバに酔いしれたかったが。
結果は0-0のドロー。ヴィッセルがガッチリ固めていたのもあるが、コンディションの悪さからかミスも多く、審判もわけわからんし、まあ何もない試合だった。宇佐美が抑えられていたので、他の選手に期待していたがパッとせず。交代策も試みたが打開できぬまま、ただただ時間が過ぎていった。この後は代表戦を挟み、しばらく間隔が開くので次の試合にはコンディションは上がるだろう。また前を固められた時のアイデアをもう1度模索してほしい。
2014年12月1日
J1リーグ第33節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
11/29、ホーム万博で行われた神戸戦に行ってきた。
天皇杯準決勝から中2日、疲れはあるが高みを目指す選手たちの躍動を信じてホーム最終戦を観戦したが。
結果は3-1で勝利。“神戸キラー”宇佐美の2ゴール1アシストの活躍もあり、ホーム最終戦を最高に気持ちいいかたちで終わることができた。しかも、鳥栖vs浦和が引き分けたことにより、最終節を前にして首位に浮上し自力で何とか出来るところまできた。まだ何も手にしていないと言い聞かせながらも、ニヤニヤが止まらない。「いや、あそこで言わないと逆に…場を盛り上げるために言いました(笑)。」とキャプテン遠藤の最終戦セレモニーでの力強い3冠宣言の挨拶に、それを上回る監督の声が裏返りながらの挨拶に万博のボルテージは最高潮に達した。さあ3冠まであとふたつ、まずはリーグ最終戦の徳島戦だ。
天皇杯準決勝から中2日、疲れはあるが高みを目指す選手たちの躍動を信じてホーム最終戦を観戦したが。
結果は3-1で勝利。“神戸キラー”宇佐美の2ゴール1アシストの活躍もあり、ホーム最終戦を最高に気持ちいいかたちで終わることができた。しかも、鳥栖vs浦和が引き分けたことにより、最終節を前にして首位に浮上し自力で何とか出来るところまできた。まだ何も手にしていないと言い聞かせながらも、ニヤニヤが止まらない。「いや、あそこで言わないと逆に…場を盛り上げるために言いました(笑)。」とキャプテン遠藤の最終戦セレモニーでの力強い3冠宣言の挨拶に、それを上回る監督の声が裏返りながらの挨拶に万博のボルテージは最高潮に達した。さあ3冠まであとふたつ、まずはリーグ最終戦の徳島戦だ。
2014年9月8日
ナビスコカップ準々決勝第2戦 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
9/7、ホーム万博で行われたナビスコ準々決勝の神戸戦に行ってきた。
第1戦を引き分けとし、勝てば次のステージへ進める一戦。勝利と宇佐美以外のFWに期待していたが。
結果は3-0で勝利。前の試合の修正ができていたのか、自分たちのペースで戦えたのは良かった。その中で、早い時間での阿部の先制、相手ミスの逃さなかった宇佐美の中押し、終盤カウンターからの倉田のダメ押しと攻撃の手を緩めず攻めきった。もちろん、危ない場面もあったが、守備陣が集中して守り得点を許さず、無失点で終えた。2試合合計で4-1、この試合の内容も含めて、いい形で準決勝へと進むことができた。また、天皇杯、リーグ戦と続く広島相手の戦いにもいい形で入れそうな勝利だった。
第1戦を引き分けとし、勝てば次のステージへ進める一戦。勝利と宇佐美以外のFWに期待していたが。
結果は3-0で勝利。前の試合の修正ができていたのか、自分たちのペースで戦えたのは良かった。その中で、早い時間での阿部の先制、相手ミスの逃さなかった宇佐美の中押し、終盤カウンターからの倉田のダメ押しと攻撃の手を緩めず攻めきった。もちろん、危ない場面もあったが、守備陣が集中して守り得点を許さず、無失点で終えた。2試合合計で4-1、この試合の内容も含めて、いい形で準決勝へと進むことができた。また、天皇杯、リーグ戦と続く広島相手の戦いにもいい形で入れそうな勝利だった。
2014年9月4日
ナビスコカップ準々決勝第1戦 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪
9/3、ナビスコ準々決勝の神戸戦をスポーツバーで観戦した。
ナビスコ予選でもリーグ戦でも勝った相手、次のホームで有利に戦える結果を望んでいたが。
結果は1-1のドロー。試合はほぼ神戸のペース、何度も相手の攻撃にさらされるも耐えに耐え、最後の精度の低さにも助けられて、なんとかドローで終わった。ガンバもDF裏を突く攻撃は良かったが、得点に結びついたのはこの試合のファーストシュート、“神戸キラー”宇佐美による得点のみ。あとは細かなパスミスの多さや球際の弱さなどが目立ち、満足のいくものではなかった。だが、ホーム&アウェイで行われる中で、この内容でアウェイでのドローは悪くはない。良くもないけど。
ナビスコ予選でもリーグ戦でも勝った相手、次のホームで有利に戦える結果を望んでいたが。
結果は1-1のドロー。試合はほぼ神戸のペース、何度も相手の攻撃にさらされるも耐えに耐え、最後の精度の低さにも助けられて、なんとかドローで終わった。ガンバもDF裏を突く攻撃は良かったが、得点に結びついたのはこの試合のファーストシュート、“神戸キラー”宇佐美による得点のみ。あとは細かなパスミスの多さや球際の弱さなどが目立ち、満足のいくものではなかった。だが、ホーム&アウェイで行われる中で、この内容でアウェイでのドローは悪くはない。良くもないけど。
2014年7月28日
J1リーグ第17節 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪
7/27、アウェイで行われた神戸戦に行ってきた。
再開後のいい流れをここで発揮してほしいと願いつつ観戦したが。
結果は5-1の大勝。前節清水戦に続き、よく守りよく攻めた気持ちのいい素晴らしい試合だった。危ない場面もあったが、GK東口の好セーブやDF陣の踏ん張りで点をやらず、事故のようなPKによる失点のみに抑えた事がこの大勝の流れを作ったと言ってもいいだろう。主審がコントロールできない試合を、ガンバがきっちりとコントロールした試合だった。
再開後のいい流れをここで発揮してほしいと願いつつ観戦したが。
結果は5-1の大勝。前節清水戦に続き、よく守りよく攻めた気持ちのいい素晴らしい試合だった。危ない場面もあったが、GK東口の好セーブやDF陣の踏ん張りで点をやらず、事故のようなPKによる失点のみに抑えた事がこの大勝の流れを作ったと言ってもいいだろう。主審がコントロールできない試合を、ガンバがきっちりとコントロールした試合だった。
2014年3月20日
ナビスコカップ第1節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
3/19、ホーム万博で行われたナビスコカップ神戸戦に行ってきた。
ここまで超守備微攻撃のガンバ、カップ戦をうまく使ってくれたら思っていたが。
結果は2-0で勝利。今季初めての快勝と言っていいほどの内容で、前回ブログの締めで書いたように、リーグ戦に繋がるよう、いろいろ試しつつもきっちりと勝利してくれた。
この試合は、前監督ではあまり見られなかったターンオーバーを使ってきた。実績の有無に関係なく、どんどん選手を使う監督なんだと再認識できた。GKは東口と変わらず。DFに丹羽を残し、CB西野にSB右に米倉、左にジェソク。MFはボランチに今野と明神、前に二川と阿部。そしてFWは佐藤とリンスといった布陣。またベンチには、内田裕斗と小川直毅の昇格組に加え、ユース所属で2種登録の井手口陽介まで入っており、アカデミー好きの方々にとっては感涙垂涎の構成。ここまでの思い切った起用に驚きつつも、ワクワク感が抑えられないくらい楽しみのほうが大きい陣容だった。
2013年7月22日
J2リーグ第25節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
7/20、ホーム万博で行われた神戸戦に行ってきた。
首位決戦、宇佐美復帰、久々に高揚感を覚えつつ、勝利を願っていたが。
結果は3-2で勝利。勝って良かった。ほんと勝って良かった。復帰即先発で結果を出した宇佐美とそれを迎えるかのように万博に集まったガンバサポが作り出した雰囲気が素晴らしかった。これぞホームという雰囲気の中、選手たちも気持ちよくプレーできたのではないだろうか。もちろん神戸の選手も良かったし、神戸サポの応援も素晴らしかったからこその雰囲気だったのだろう。
首位決戦、宇佐美復帰、久々に高揚感を覚えつつ、勝利を願っていたが。
結果は3-2で勝利。勝って良かった。ほんと勝って良かった。復帰即先発で結果を出した宇佐美とそれを迎えるかのように万博に集まったガンバサポが作り出した雰囲気が素晴らしかった。これぞホームという雰囲気の中、選手たちも気持ちよくプレーできたのではないだろうか。もちろん神戸の選手も良かったし、神戸サポの応援も素晴らしかったからこその雰囲気だったのだろう。
2013年5月7日
2012年7月30日
J1リーグ第19節 ヴィッセル神戸 vs ガンバ大阪
7/28、アウェイ神戸戦に行ってきた。
相手が西野さんであることや橋本や高木がいることなど新聞やらが煽る要素はあったのだが、こちらとしては相手がどこであれ目の前の敵を倒すことのみにしか集中できない状況。今度こそとの思いの中、試合は始まったが。
結果は1-1のドロー。チャンスはあったが決め手を欠き、勝てる試合を落とした感が強くなんだかなぁという試合だった。相手のチャンスに結びつくようなパスミスが多く見られたのもその要因だろう。幸い、相手も同じようにミスやら決め手を欠いていたので助かった。お互いがそんな内容で得点シーンはあったものの全体としてはつまらない試合になってしまった。
相手が西野さんであることや橋本や高木がいることなど新聞やらが煽る要素はあったのだが、こちらとしては相手がどこであれ目の前の敵を倒すことのみにしか集中できない状況。今度こそとの思いの中、試合は始まったが。
結果は1-1のドロー。チャンスはあったが決め手を欠き、勝てる試合を落とした感が強くなんだかなぁという試合だった。相手のチャンスに結びつくようなパスミスが多く見られたのもその要因だろう。幸い、相手も同じようにミスやら決め手を欠いていたので助かった。お互いがそんな内容で得点シーンはあったものの全体としてはつまらない試合になってしまった。
2012年3月12日
J1リーグ第1節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
3/10、2012シーズンJリーグ開幕戦に行ってきた。
待機列抽選だ整理だなんだで、朝8時には万博に到着した。そんな時間にも知り合いの方々はいるわけで、Jリーグ的な新年の挨拶を交わしたり、今季に対する期待や不安を話したり、試合開始前までの楽しい時間を過ごした。試合の方は、いいスタートを切るため、どんな形でも良いから勝利をと願って観戦したのだが。
結果は2-3で敗戦。先日行われたACLの試合より少しはマシになってはいたが、スコア以上に離された内容で良いところを探すのが難しい試合だった。選手間の連動よりもベンチとの連動に不安が募るが、体制が変わった今シーズン、ある程度は覚悟の上で迎えてはいる。必要以上に焦らず悲観せずに次の試合に挑んで欲しい。
待機列抽選だ整理だなんだで、朝8時には万博に到着した。そんな時間にも知り合いの方々はいるわけで、Jリーグ的な新年の挨拶を交わしたり、今季に対する期待や不安を話したり、試合開始前までの楽しい時間を過ごした。試合の方は、いいスタートを切るため、どんな形でも良いから勝利をと願って観戦したのだが。
結果は2-3で敗戦。先日行われたACLの試合より少しはマシになってはいたが、スコア以上に離された内容で良いところを探すのが難しい試合だった。選手間の連動よりもベンチとの連動に不安が募るが、体制が変わった今シーズン、ある程度は覚悟の上で迎えてはいる。必要以上に焦らず悲観せずに次の試合に挑んで欲しい。
2011年8月29日
2011年7月15日
J1リーグ第4節 ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
7/13、宇佐美貴史の移籍前ラストマッチに行ってきた。
試合前から感傷的な雰囲気が漂う中、監督、コーチ、選手、平日開催にも関わらず集まった15,244人の観客の前でどんな試合をするのか、茂木に怯えながら観戦した。
結果は3-2で勝利。勝って宇佐美を送り出そうとした試合で、ガンバらしいスコア。お約束の2失点はこの日も健在した。この試合の主役はもちろん宇佐美。と言いたいところだが、宇佐美についてはドイツでも頑張ってくれ!で止めたい。いろんな想いがまとまりそうになく、これしか出ない...。
試合前から感傷的な雰囲気が漂う中、監督、コーチ、選手、平日開催にも関わらず集まった15,244人の観客の前でどんな試合をするのか、茂木に怯えながら観戦した。
結果は3-2で勝利。勝って宇佐美を送り出そうとした試合で、ガンバらしいスコア。お約束の2失点はこの日も健在した。この試合の主役はもちろん宇佐美。と言いたいところだが、宇佐美についてはドイツでも頑張ってくれ!で止めたい。いろんな想いがまとまりそうになく、これしか出ない...。
2011年3月27日
チャリティーマッチ ガンバ大阪 vs ヴィッセル神戸
チャリティーマッチの神戸戦に行ってきた。
美味Gやら前座試合やら本戦含めて堪能してきた。もちろん今回の目的である募金もしてきた。
本戦では、二川が相変わらずのキレを魅せたり、川西が先発でいい動きを繰り返していたのが印象的。たがお互いに中盤のあまりないグダグダな感じ。
その中でも宮城県出身の佐々木勇人が先制点を決め、出身地・宮城への思いが強く感じられた。何よりも試合終了後のコメントにそれがあらわれ、被災地へのサポートを力強くお願いする姿に思わず目頭が熱くなった。いいコメントだった。
≫試合終了後の各選手コメント(J'sGOAL)
≫塩釜市出身の佐々木がゴール(nikkansports.com)
美味Gやら前座試合やら本戦含めて堪能してきた。もちろん今回の目的である募金もしてきた。
本戦では、二川が相変わらずのキレを魅せたり、川西が先発でいい動きを繰り返していたのが印象的。たがお互いに中盤のあまりないグダグダな感じ。
その中でも宮城県出身の佐々木勇人が先制点を決め、出身地・宮城への思いが強く感じられた。何よりも試合終了後のコメントにそれがあらわれ、被災地へのサポートを力強くお願いする姿に思わず目頭が熱くなった。いいコメントだった。
≫試合終了後の各選手コメント(J'sGOAL)
≫塩釜市出身の佐々木がゴール(nikkansports.com)
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