12/26、ホーム万博で行われた天皇杯のサガン鳥栖戦に行ってきた。
残された唯一のタイトル獲得に向け、確実に勝利をと思い観戦したが。
結果は3-1で勝利。宇佐美の2得点と仕上げの長沢でシーズン最後の万博記念競技場での試合を快勝し、準決勝へと進んだ。先制はしたものの、正直きついなと思う試合展開で、同点に追いつかれた後はいつ勝ち越されるかヒヤヒヤしていたが、我らが万博が仕掛けた愛あふれるアクシデントが流れを大きく変えた。まだまだ終わらせたくないという想いだったのだろうか、不思議な力が働いたと思っても仕方がないようなアクシデントだった。そんなアシストもあって勝利を収めて、ありがとう万博と心の底から思った人も多かったことだろう。さあ次は準決勝、相手が相手だけになんとしてでも勝ってほしい。
2015年7月24日
J1リーグ 2nd第6節 ガンバ大阪 vs サガン鳥栖
7/22、ホーム万博で行われたサガン鳥栖戦に行ってきた。
2試合連続でリードを守れない痛すぎる試合をして迎える1戦。今日こそはと観戦したが。
結果は1-1のドロー。またしてもリードを守れずに追いつかれる試合をしてしまった。中2日ということもありメンバーを入れ替えて挑んだ試合は悪くはない内容だったが、一瞬の気の緩みというか完全な油断による失点が勝ち点3を遠のけた。清水戦の東口の教訓はなんだったのか。悪くはないだけに勝ちを失ったのは大きい。どっさりと疲労がのしかかってくる3戦を経て、次の試合にどう挑むのか。まあいつもどおりなんだけど、あかん流れを断ち切る何かがほしい。やっぱ勝つことしかないかなあ。
2試合連続でリードを守れない痛すぎる試合をして迎える1戦。今日こそはと観戦したが。
結果は1-1のドロー。またしてもリードを守れずに追いつかれる試合をしてしまった。中2日ということもありメンバーを入れ替えて挑んだ試合は悪くはない内容だったが、一瞬の気の緩みというか完全な油断による失点が勝ち点3を遠のけた。清水戦の東口の教訓はなんだったのか。悪くはないだけに勝ちを失ったのは大きい。どっさりと疲労がのしかかってくる3戦を経て、次の試合にどう挑むのか。まあいつもどおりなんだけど、あかん流れを断ち切る何かがほしい。やっぱ勝つことしかないかなあ。
2015年3月16日
J1リーグ 1st第2節 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪
3/14、アウェイで行われた鳥栖戦をスポーツバーで観戦した。
苦手とするアウェイでどう戦うのか、1週間のインターバルをうまく使ってきたのか気にしつつ観戦したが。
結果は0-1の敗戦。鳥栖の乾いた長めの芝と雨でも水を撒く万博の芝(解説水沼氏談)との差を最後まで調整できなかった。前半の決定機に決めきれず、後半に入り失点したが、スルスルっと見事にきれいな流れで奪われたものだったので、仕方ないで割り切って次へいけると思ったが、打てども打てども枠には行かず。パワープレーも虚しく、そのまま守りきられてしまった。
苦手とするアウェイでどう戦うのか、1週間のインターバルをうまく使ってきたのか気にしつつ観戦したが。
結果は0-1の敗戦。鳥栖の乾いた長めの芝と雨でも水を撒く万博の芝(解説水沼氏談)との差を最後まで調整できなかった。前半の決定機に決めきれず、後半に入り失点したが、スルスルっと見事にきれいな流れで奪われたものだったので、仕方ないで割り切って次へいけると思ったが、打てども打てども枠には行かず。パワープレーも虚しく、そのまま守りきられてしまった。
2014年9月29日
J1リーグ第26節 ガンバ大阪 vs サガン鳥栖
9/27、ホーム万博で行われた鳥栖戦に行ってきた。
勝ち点1差で上を行く相手に勝って1つでも順位を上げてほしいと願い試合を観戦したが。
結果は4-1で勝利。難しいと思われた相手だったが、これまでのガンバと同じように相手の時間を耐え切る中で生まれた好機を逃さなかった。パトリックのハットトリック(なんかややこしい)で後半突き放し快勝。先制された中で追いつき、逆転まで持ち込めたのは非常にいい勝ち方だった。また、SB緊急事態かと思われた試合だったが、ジェソクも米倉も元気に出場し、取り越し苦労で終わったのは良かった。その反面、内田裕斗の出番がなかったことに少し残念な気持ちもある。見たかったなぁ。
勝ち点1差で上を行く相手に勝って1つでも順位を上げてほしいと願い試合を観戦したが。
結果は4-1で勝利。難しいと思われた相手だったが、これまでのガンバと同じように相手の時間を耐え切る中で生まれた好機を逃さなかった。パトリックのハットトリック(なんかややこしい)で後半突き放し快勝。先制された中で追いつき、逆転まで持ち込めたのは非常にいい勝ち方だった。また、SB緊急事態かと思われた試合だったが、ジェソクも米倉も元気に出場し、取り越し苦労で終わったのは良かった。その反面、内田裕斗の出番がなかったことに少し残念な気持ちもある。見たかったなぁ。
2014年4月17日
ナビスコカップ第3節 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪
4/16、ナビスコ鳥栖戦をスポーツバーで観戦した。
これまで勝ててない相手に対し、ターンオーバーで挑むガンバに期待して観戦したが。
結果は2-0で勝利。なんと楽しい90分だったことか。何が楽しいって、ただ勝ったということだけではなくて、以下のこの試合のメンバーをご覧いただければわかるだろう。氏名横のカッコ内は年齢、Yはユース所属の2種登録選手だ。この次代を担う若武者たちが躍動し、メンバーを落としていたとは言え、最後には豊田まで引きずり出し、苦手意識が強いであろう鳥栖相手に堂々たる戦いをしたんだから、楽しすぎるに決まってるでしょ。
これまで勝ててない相手に対し、ターンオーバーで挑むガンバに期待して観戦したが。
結果は2-0で勝利。なんと楽しい90分だったことか。何が楽しいって、ただ勝ったということだけではなくて、以下のこの試合のメンバーをご覧いただければわかるだろう。氏名横のカッコ内は年齢、Yはユース所属の2種登録選手だ。この次代を担う若武者たちが躍動し、メンバーを落としていたとは言え、最後には豊田まで引きずり出し、苦手意識が強いであろう鳥栖相手に堂々たる戦いをしたんだから、楽しすぎるに決まってるでしょ。
2014年3月31日
J1リーグ第5節 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪
苦手な相手に対してどのように戦うかに注目して観ていたが。
結果は0-2の完敗。一昨年勝てなかった相手にまたもや見事にやられてしまった。それでも前半はしっかりとした守備からの攻撃という形はできており、いい時間や流れはあった。ただ、そこで再三あったCK活かせなかったりなど点を奪えなかったことが響いた。というか、これは今年の負けパターンであり、点を取らなきゃ勝てないのは当然のこと。そうこうしてるうちに、我慢しきれずアーリークロスからの豊田で失点。ってこれ以前のガンバじゃね?戻ってね? まさかの時代の逆行に、今年は守備が安定してるからという支えは脆くも崩れ去った。
結果は0-2の完敗。一昨年勝てなかった相手にまたもや見事にやられてしまった。それでも前半はしっかりとした守備からの攻撃という形はできており、いい時間や流れはあった。ただ、そこで再三あったCK活かせなかったりなど点を奪えなかったことが響いた。というか、これは今年の負けパターンであり、点を取らなきゃ勝てないのは当然のこと。そうこうしてるうちに、我慢しきれずアーリークロスからの豊田で失点。ってこれ以前のガンバじゃね?戻ってね? まさかの時代の逆行に、今年は守備が安定してるからという支えは脆くも崩れ去った。
2012年9月3日
J1リーグ第24節 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪
9/1、アウェイ鳥栖戦をスポーツバーで観戦した。
大量得点での連勝で上り調子と見られる中、このアウェイでも勝利しホンモノにしたいところだったが。
結果は1-4で敗戦。レアンドロを怪我で欠く中、ここまでできないものかとその存在の大きさを再確認した。また相手の対策にまんまとやられてしまった感じの試合で、考える隙を与えないかのような早めのプレスでパスサッカーを封じられた。特に二川や倉田のところは厳しかったように思う。鳥栖は全体的に厳しい、というかファールまがいの、というかファールで攻撃の芽を摘んできた。荒い、汚いプレーで危ない場面は凌ぎ、カウンターで得点というパターン。こういう相手(審判がファールを取らない事も含む)は負けると悔しさが倍増するが、ガンバ倒すにはこうやれというお手本のようなサッカーだった。
大量得点での連勝で上り調子と見られる中、このアウェイでも勝利しホンモノにしたいところだったが。
結果は1-4で敗戦。レアンドロを怪我で欠く中、ここまでできないものかとその存在の大きさを再確認した。また相手の対策にまんまとやられてしまった感じの試合で、考える隙を与えないかのような早めのプレスでパスサッカーを封じられた。特に二川や倉田のところは厳しかったように思う。鳥栖は全体的に厳しい、というかファールまがいの、というかファールで攻撃の芽を摘んできた。荒い、汚いプレーで危ない場面は凌ぎ、カウンターで得点というパターン。こういう相手(審判がファールを取らない事も含む)は負けると悔しさが倍増するが、ガンバ倒すにはこうやれというお手本のようなサッカーだった。
2012年5月28日
J1リーグ第13節 ガンバ大阪 vs サガン鳥栖
5/25、ホーム万博で行われた中断前最後の試合。現地に行けず、テレビも観られず。いい形でキャンプに入れるような中締めを期待していたのだが。
結果は2-3で敗戦。2点のリードを守りきれず、30分足らずで3点とられるという精神的にきつい試合だったようだ。勝てそうな空気の中、踏ん張りがきかずそれを逃すのはかなり堪える。その場にいた人たちに比べれば、伝聞レベルの僕なんて比ではないだろう。この試合が金曜日で土日2日使えるのがせめてもの救いか。
結果は2-3で敗戦。2点のリードを守りきれず、30分足らずで3点とられるという精神的にきつい試合だったようだ。勝てそうな空気の中、踏ん張りがきかずそれを逃すのはかなり堪える。その場にいた人たちに比べれば、伝聞レベルの僕なんて比ではないだろう。この試合が金曜日で土日2日使えるのがせめてもの救いか。
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